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東海道五十三次の岡崎宿は、二十七曲がりといわれ、城下の街角を多くして、 敵が城に近づかないように作られました。 その分道も長くなり、商家が集まり賑わいを見せたそうです。 ここもその曲がり角で、当時をしのぶ石碑が建っています。
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